リーズナブルで技術の高さを感じる仕上がりでした!

ウエディングドレス

東京都 板橋区 I.I.様

ウェディングドレスとタキシードのクリーニングありがとうございました。

友人から結婚式と披露宴、二次会用にレンタルしたものだったので、きれいにして返さなければと思っていました。

クリーニングのデアさんのことは知人から伺い、とても技術が高いということだったのでお願いしました。

聞いていたとおり、とてもよい仕上がりでした。

写真を送りたいくらいです。

仕上がりを考えると、クリーニング料金はリーズナブルだと感じました。

今後は、ウェディングドレス以外でお世話になると思います。

【デアからのメッセージ】

この度は、デアのウエディングドレスクリーニングをご利用いただきまして誠にありがとうございました。
デアのウエディングクリーニングは、基本的に水洗いクリーニングをしています。
ウエディングドレスというのは、とても大きいお品物なのでご家庭で水洗いをするのは難しいと思います。
水洗いは汗やファンデーションなどの汚れがキレイに落ちるので大切に保管されたい方におすすめです。
他のカテゴリーでのご依頼、お待ちしております。

参考価格:プリンセスライウエディングドレスクリーニング料金 10,500円、トレーン(取り外し不可)30cm未満 2,100円、ベール 100cm未満 2,000円、婦人グローブ(ロング) 1,600円、ジャケット(タキシード) 2,400円、スラックス 1,900円、ベスト 800円、真空パック(ドレスのみ) 8,400円、往復送料無料サービス、合計 29,700円

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ウエディングドレス自宅保管の注意点

ウエディングドレスの収納方法

カビが繊維を食べてしまう?

カビは、真菌といわれる微生物で、きわめて小さな植物だと思った方が分かりやすいのではないでしょうか。
植物と同じように根があり、茎が枝分かれして、その先に種を実らせます。
衣服に付いたカビは、繊維の中に根をどんどん食い込ませて、繊維を分解して養分とするのです。
このことから、カビた付いたドレスはすでに生地そのものが傷んでいるということになります。

湿気と栄養があればカビ発生!

カビは、70%以上の湿度とタンパク質、脂肪などの栄養があれば、どこにでも発生します。
繊維製品でも、ウールや絹のような蛋白繊維を特に好み、シミや汚れがあれば、繊維の種類を問わずカビの原因となってしまうのです。

保管環境を万全に

ウエディングドレスの保管方法

風通しの良い木造建築に比べて、マンションなどは湿気がこもりがちです。
暗く温度の低い収納スペースは、結露しやすい状態になります。
そこでオススメなのが虫干しです。
虫干しは、衣服の湿気を除くばかりでなく、風通しの悪い収納スペースに新鮮な空気を入れる効果もあります。
この機会に、防虫剤や除湿剤の交換をしたり、押入れにスノコを敷いたりしてカビや害虫対策を万全にすることをオススメ致します。
また、ポリ袋に入れたままの保管は絶対に止めるようにしましょう。

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