断捨離効果も!服の日焼けの不安解消でお得な保管サービス

クローゼットに収納スペースを作る方法

入学式・入社式も終え、お出かけしたくなる季節になってきましたね。317668624_c45370ae31_b新緑のこの季節、外で過ごすのは本当に気持ちいいものです。お出かけの機会が増える春先は、朝夕の寒暖差が激しく洋服選びが難しいですよね。そんな今の季節、あなたのクローゼットの中は春夏物と秋冬物であふれ、収納スペースに困っていませんか。空前の断捨離ブームの今、季節の変わり目だけでなく「少しでもクローゼットの収納スペースを空けたい」そんなことを考える人が多いのではないでしょうか。クローゼットの中で一番かさばっているもの、それはダウンコートやムートンコートなどのコート類ですよね。真冬にしか着ない衣類をまとめてクリーニング+保管サービスを利用して、クローゼットや押入れに新たな収納スペースを作りませんか?

服の日焼け対策・虫食いなど自宅長期保管で気を付けること

a0027_002342_m衣類の自宅保管方法で大切なことは、洗剤で洗ってから収納することです。害虫は汗や脂汚れをエサにするため、汚れが残っているとその汚れがエサとなり、衣類が虫にくわれてしまいます。また、自宅保管の場合は有効期限内の防虫剤を置くことも大切です。それでも虫にくわれることが防ぎきれないことはありますので、自宅保管での不安はつきません。一般的に見落としがちなのが、服の日焼けです。長期間保管する場合、カーテンの内側などほんの少しの日の光でも日焼けをしてしまうことが多々あります。また、蛍光灯の光でも日焼けが起きるということをご存じでしょうか?

そこでデアのクリーニング+保管サービスを利用すると、洗濯する手間も防虫剤を買う必要もありません。気になるたたみシワ・カビの心配からも解放され、クローゼットの中にスペースが出来るといううれしい断捨離効果(正確には断捨離ではありませんが)が出るのです。空いたスペースを見たあなたは、スプリングコートそこに入れたくなってしまうかもしれませんね!

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布団の自宅保管方法

クローゼットや押入れでスペースを取るもの、それは洋服だけではありません。image0001そうです、家の中で一番かさばるものが布団です。布団を自宅保管する場合の注意点は、十分に乾燥させてから保管するということです。
そして保管環境により徐々に湿気を溜めてしまうことがありますので、保管途中でチェックすることも必要かもしれません。また、羽毛布団の場合は特に布団圧縮袋を使用することは避けた方が良さそうです。せっかくふっくらとした防暖効果のある布団が、元の形に戻りにくくなり効果が半減してしまいます。

デアの布団クリーニング+保管サービスを利用すると、最大6か月、例えば4月~9月まで保管可能です。ちょうど寒くなってきたという時期に、綺麗にクリーニングされた布団を使うことが出来るのです。これで押入れのスペースも空き、自ら整理整頓していなくてもしたような感覚になるでしょう。あなたもすっきりしたお部屋で、快適に過ごす生活を送ってみませんか?

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クリーニングについて詳しく知りたい方はこちらもご覧ください

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