皮革製品・レザークリーニング・修理・染め直しのデア

皮革は生きています、リカラーまで徹底的に仕上げます

最高レベルのレザーメンテナンス技術

皮革・レザー製品のメンテナンス技術では最高レベルのレザークリーニング技術(日焼け・変色再生加工、修理技術など)と設備(色別に揃えた洗浄、自然乾燥法、立体仕上げなど)によって皮革製品の持ち味を生かし、変色や脱脂・風合いを変えることなくソフトに仕上げます。ブランド品もお任せください。

リカラーで、皮革・レザー製品を再生

スレ、日焼け、皮・レザーの変色・脱色をクリーニング後、同じ色にリカラーします。見ちがえるようにきれいになります。

最高水準のカラー染め替え・染め直し技術

色がさめて色あせた皮革製品を新しい色に染め変えることが出来ます。
ムートン、スエードの全面についた変色カビ、広範囲の日焼けなどはリカラーでは十分修正出来ません。濃い色に染め変えする事によって、再生する事ができます。

シミ、カビ跡をリカラー・染め直し

汚れやシミ、スレ、変色した革・レザーをクリーニング後、リカラーにより、再生します。

皮革製品(レザー)の修理・リフォーム

皮(レザー)修理専門のベテランスタッフが修理・リフォームをお受けいたします。
修理内容を詳しくお知らせ下さい。

消臭加工

消臭に最も効果的とされる酸化チタン(光触媒)による消臭加工を行います。
酸化力が強く、汗・ワキガ,ペットのおしっこ,タバコ,香水,カビなどのニオイの消臭に効果的です。

  1. レザークリーニング・修理を注文する

ビフォーアフター

アルパインスターズ革のライダースジャケットのクリーニング、擦れはリカラーで補修。

ビフォー
アルパインスターズ革のライダースジャケットのクリーニング、擦れはリカラーで補修。
アフター
アルパインスターズ革のライダースジャケットのクリーニング、擦れはリカラーで補修。

ビフォーアフター一覧

皮革製品・レザーのお手入れ方法

革・レザーの衣類は皮革専門のクリーニング処理をします。
皮製品は染色堅ろう度が弱く、洗うと色が落ちて他の部分に移染する、
素材が硬くなるなどの問題点があるため、革・レザークリーニングには複雑な作業が必要となります。
革・レザーの汚れをそのままにしていると、製品の寿命は極端に短くなってしまいます。
革・レザーは日頃の手入れが大切です。
このアドバイスはバッグなどの革製品にも共通していますので、参考にしてください。

  1. レザークリーニング・修理を注文する

皮革製品・レザークリーニング・修理・染め直しのデア | 全国宅配クリーニングと修理のデアに関する更新情報

皮革製品・レザークリーニング・修理・染め直しのデア | 全国宅配クリーニングと修理のデアに関するよくあるご質問 最新10件

毛皮・ファークリーニングは高品質で選ぼう

毛皮・ファークリーニングファークリーニングとは、植物の精製粉末(パウダー)に毛皮用洗剤と栄養剤を含ませた洗浄剤によるお手入れ方法で、繊細な毛皮製品をやさしくキメ細やかに洗浄することができます。
毛皮専用のグレージングマシンによる起毛仕上げや裏地仕上げも熟練した技術者によって入念に行われます。
修理内容を詳しくお知らせのうえ、ご用命ください。

毛皮・ファークリーニング工程

毛皮・ファークリーニング工程

毛皮(ファー)クリーニングは、毛皮クリーニング用として開発された”とうもろこしの芯の粉” に特殊な洗剤、リンス、加脂剤などを加えて精製したパウダーに汚れを付着させるパウダークリーニング方式です。
繊細な毛皮製品をやさしくキメ細やかに洗浄することができます。 毛皮専用のグレージングマシンによる起毛仕上げや裏地仕上げも熟練した技術者によって入念に行われます。
汚れを除去して毛皮の美しさを永く保つ理想的なクリーニングです。
グレイジング (起毛加工)や修理及びリフォームもご用命ください。

  1. 毛皮・ファークリーニングを注文する

毛皮・ファー製品のトラブルについて

虫喰い

毛皮は生き物ですから虫の被害がもっとも多い素材です。
衣服の虫の代表的なヒメカツオブシ虫など十数種類の虫が春に産卵し、孵化した幼虫が夏にかけての間に毛の根元の部分や皮を食い荒らします。毛皮に脱毛状態が見つかったら虫食いにやられたと思ってください。
虫のフンなども残るので、大切な毛皮にいやな思いが残ります。
防虫剤を使用する場合は、カシミヤ・毛皮等専用のものをお奨めします。
毛皮の理想的な保管条件は湿度50%、温度15℃以下。毛皮専門の保管サービスをご利用ください。

着用によるスレ

毛皮の場合、毛がすり切れ、毛が薄くなることがあります。
袖口、ポケット口、前立ての部分など着用時での摩擦が多いところに発生します。
ショルダーバッグのベルトがあたる肩のあたりの毛が特に擦れやすいので注意が必要です。

水、雨に濡れた

毛皮は皮革同様水に弱いため、水分が皮部分にまで及ぶと硬化して、破れやすくなります。
雨などで濡れた場合は、水分をタオルなどでよく拭き取り、自然乾燥してください。もちろん熱にも弱いので、乾燥機やストーブなど熱で乾かさないでください。

裏地のアイロン

裏地の皮の部分に熱が加わると皮が収縮を起こして硬化、破れの原因となります。毛皮のどの部分もアイロンは厳禁です。

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